散歩中は飼い主も下を向く
午前中の散歩の時、目を離した瞬間に拾い食いをする
おおー何か入っていないか?
ただの袋だけだから良かったが、風に舞ってきたみたいだ。
今度は、別の場所の植木の木までリードを引っ張る。
何も無いだろうと周りを確認して、リードを緩めると
どうだんツツジの上をよじ登り、1mくらい登ると首を
どうだんの中に突っ込み、よっちゃんイカのするめを咥えた。
何で、こんな植木の木の中に、するめなんか入っているの?
信じられない。
拾い食いの注意はするが、風に舞った袋や
植木の中の食い物なんて、注意のしようがない。
ほんと、散歩中も気を抜けないものだ。
よくビーグルは下を向いて散歩しているが、
ビーグルの飼い主も下を向いて散歩しています。
と 書かれていあるが、よく気持ちが分かる。
家に帰り、台所で、食事の準備をしていると
小雪は、首をかしげて、台所を見る。
なぜ?首をかしげて見るのかは?分からない。
ちょっとすると、台所でいたずらをしたので、
扉を閉めて、閉め出しを行う。
向こうでじっと耐えて
待っていたので、
かわいそうになり、
部屋に入れる。
小雪は、扉が
閉まっていても
いつも入れてくれるまで、
じっと耐えて待っている。
(吠えて、アピールすれば、分かりやすいのに
吠えずに、じっと待つのはいじらしい。)
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コメント
小雪ちゃんも 家の3匹とお散歩する時の様子は 同じですね 飛んでくる紙とかパンの袋とかに
顔を突っ込んでやっています
3匹だと 目が行き届かないのでとても 慌てる事がありますよ 人間さんもビーグル歩きです
扉の処でじっと待っている小雪ちゃん とても けなげです やはり訓練されているから 啼かないのかしら? 家の子達でしたら その場所でワンワンないていますね
ランままさんへ
3匹だと大変そうですね!
我が家は、小雪だけで散歩中目を光らせているだけで
結構疲れます。
小雪は、待つ時は、じっと扉を見つめたりしているだけで
吠えずに待つのが慣れてしまったみたいです。
投稿 ランまま | 2008年1月31日 (木) 08時18分