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2012年4月 4日 (水)

OLYMPUS OM-D E-M5アートフィルターで愛犬撮影

被写体を愛犬で撮影してみました。
P4040193
ISO1600でもノイズがほとんどありません。
※E-3は、IS0800からノイズが乗り出したのに・・・
 時代は進化するもんですね。

リーニュクレール
P4040212
今回新搭載の機能でイラストテイストを写真にします。

ジェントルセピア
P4040184
柔らかい描写でシャドー部が引き締めた作風になります。

ファンタジックフォーカス
P4040191
幸福な光に包まれたように撮影されます。

クロスプロセス Ⅰ
P4040185
クロスプロセス Ⅱ
P4040186
不安定で非現実的な雰囲気を表現するクロスプロセス
クロスプロセス Ⅱは、マゼンタを強調した仕上がり

トイフォト
P4040188
穴から覗いたような周辺光量を落とした
トンネル効果を演出します。

ポップアート
P4040187
ポップアートⅡは、ポップアートⅠよりも蛍光色を抑えて、
代わりにメリハリをつけます。

愛犬も撮影でも、こんなに作風が変わるので、
いつもイメージしながらの撮影は大変です。

でもOM-D E-M5は、画面で効果の確認が
出来るので、今までの機種よりずっといいです。

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